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心を育む本育児
0歳の時から「言葉のシャワー」を意識しながら、なるべく日常生活でも多くの言葉をかけるようにしており、その一環として読書もしていました。
本を読むことで豊かな感性や優しい心、そして発育を促すことにもつながると思います。
今回は私の0歳児が興味を持った本を五冊紹介します。
1. しましまぐるぐる
これは王道だと思います。生後二ヶ月頃から興味を持ってページを目で追っていました。月齢が上がると、出てくる顔を指差して楽しそうに見ていました。
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2. じゃあじゃあびりびり
音の響きが楽しいのか、笑いながら読み聞かせを楽しんでいます。特に猫のページが好きなようです。
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3. あ・あ
大きな絵に文字も少なくシンプルな本ですが、楽しそうに目で追います。
4. いないいないばあ
まだいないいないばあがわからない時期から、興味を持って絵を見ていました。
5. めくってばあ
最後半年を過ぎてタグが好きになった頃から、フェルトを何度もめくっています。月齢が上がるたびにより好きになるようで、10ヶ月を過ぎた頃からは一番のお気に入りになっています。
まとめ
いくつあっても足りなく感じる本ですが、先の展開が読め、いつも同じものが見える安心感もあるので、好きな本を繰り返し読むことも大切だと感じています。
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